TIMEの記事一覧
[TIME]【2015 SKYLON AKTIV】
本日はタイムの2015年フラッグシップモデル【スカイロン アクティブ】のご紹介です。
◆『またTIMEは未来へ』。2015年、TIMEが提唱するのは更なる振動減衰性能を突き詰めた独自の技術です。凡そ10年の開発期間を経て世に送り出される【アクティブフォーク】を搭載したモデルは、内蔵したチューンド・マスダンパーにより、ライダーが最も不快と感じる25~50ヘルツの低周波帯の振動を減衰させます。この技術はエネルギーロスに繋がる柔軟性に頼った振動吸収システムとは一線を隔した新しい概念と言えます。
◆【アクティブフォーク】を搭載したモデルは4カラーラインアップされ、全てダイレクトトランスリンクシートポスト(ISP)となります。サドル固定方法は従来のものと変更になっていますが、シート角はZXRSと同じになっています。BB規格はBB386、電動メカニカル兼用フレームですが、電動で組まれる場合にはスカイロン専用電動パーツキットが必要になります。ZXRSに対してねじれ剛性が30%、BB周辺剛性が45%アップしています。価格は税抜き定価570000円です。ステム・ハンドルは付属致しません。
◆こちらはチーム・マットカラー↓
◆こちらはレッド・グロスカラー↓
◆こちらはホワイト・マットカラー↓
◆こちらはプラズマ・マットカラー↓
[TIME][限定商品]【VXRS LIMITED】
本日はTIMEから限定モデル、【VXRS LIMITED】のご紹介です。

◆『レジェンド』と言って間違いない、憧れと羨望に満ちたモデルがTIMEから復刻されます。【VXRS LIMITED】は2004~2010年までラインアップされたVXRSシリーズの形状を踏襲した限定モデルです。パオロ・ベッティーニが使用して2006年世界選手権を獲ったことを記念しての300本世界限定モデルとなり、アルカンシェルカラーが各所にあしらわれています。税抜き定価は480000円となります。
[TIME]【2015 IZON AKTIV】
本日はタイムから新しくリリースされた2015年モデル【アイゾン アクティブ】のご紹介です。

◆『またTIMEは未来へ』。2015年、TIMEが提唱するのは更なる振動減衰性能を突き詰めた独自の技術です。凡そ10年の開発期間を経て世に送り出される【アクティブフォーク】を搭載したモデルは、内蔵したチューンド・マスダンパーにより、ライダーが最も不快と感じる25~50ヘルツの低周波帯の振動を減衰させます。この技術はエネルギーロスに繋がる柔軟性に頼った振動吸収システムとは一線を隔した新しい概念と言えます。
◆【アクティブフォーク】を搭載したモデルは2カラーラインアップされ、全てダイレクトトランスリンクシートポスト(ISP)となります。サドル固定方法は従来のもの踏襲しています。BB規格はBB30、電動メカニカル兼用フレームですが、電動で組まれる場合にはアイゾン専用電動パーツキットが必要になります。価格は税抜き定価520000円です。ステム・ハンドルは付属致しません。
◆こちらはホワイト・グロスカラー↓
◆こちらはレッド・グロスカラー↓
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[TIME]【2015 SKYLON】
本日はタイムの2015年モデル【スカイロン】のご紹介です。

◆2015年新作の【スカイロン】は【トランスリンク】を廃し、上下可動に余裕のある【ダイレクトリンクシートポスト】を採用しています。フォークは【チューンドマスダンバー】を搭載していない【スカイロンインテグラルRTMフォーク】となります。
◆【スカイロンインテグラルRTMフォーク】と【ダイレクトリンクシートポスト】を搭載したモデルは4カラーラインアップされます。サドル固定方法は従来のものと変更になっていますが、シート角はZXRSと同じになっています。BB規格はBB386、電動メカニカル兼用フレームですが、電動で組まれる場合にはスカイロン専用電動パーツキットが必要になります。ZXRSに対してねじれ剛性が30%、BB周辺剛性が45%アップしています。価格は税抜き定価480000円です。ステム・ハンドルは付属致しません。
◆こちらはチーム・マットカラー↓
◆こちらはレッド・グロスカラー↓
◆こちらはホワイト・マットカラー↓
◆こちらはプラズマ・マットカラー↓
[TIME]【2015 SKYLON AKTIV】
本日はタイムの2015年フラッグシップモデル【スカイロン アクティブ】のご紹介です。
◆『またTIMEは未来へ』。2015年、TIMEが提唱するのは更なる振動減衰性能を突き詰めた独自の技術です。凡そ10年の開発期間を経て世に送り出される【アクティブフォーク】を搭載したモデルは、内蔵したチューンド・マスダンパーにより、ライダーが最も不快と感じる25~50ヘルツの低周波帯の振動を減衰させます。この技術はエネルギーロスに繋がる柔軟性に頼った振動吸収システムとは一線を隔した新しい概念と言えます。
◆【アクティブフォーク】を搭載したモデルは4カラーラインアップされ、全てダイレクトトランスリンクシートポスト(ISP)となります。サドル固定方法は従来のものと変更になっていますが、シート角はZXRSと同じになっています。BB規格はBB386、電動メカニカル兼用フレームですが、電動で組まれる場合にはスカイロン専用電動パーツキットが必要になります。ZXRSに対してねじれ剛性が30%、BB周辺剛性が45%アップしています。価格は税抜き定価570000円です。ステム・ハンドルは付属致しません。
◆こちらはチーム・マットカラー↓
