「大きな被害を受けてしまったまちに再び子どもたちの楽しい笑い声が響くように、 僕らが出来ることはただひとつです。 今こそすべての人が知恵と勇気を出し合うとき。 僕たちは子ども自転車教室を通じて、被災地の子どもたちへ「自転車に乗る楽しみ」を伝える支援をしていきたいと思います。」 ウィーラースクールジャパン代表 ブラッキー@中島隆章
http://cyclingschool.jp/