選手コメント

   
レッド1

<千葉県 マウンテンバイククロスカントリー競技者 竹谷賢二 プロ>
昨年までの冬シーズンに自費購入し使用してきた。秋の雨天時のレース、冬のクロスの時に、首、肩、腕、背中、腰、臀部、脚全体、足首、甲部、つま先に使用。特に脚に塗れば、レッグウォーマーが不要になるほどで、激しい動きでだぶつき邪魔な感じがあるウォーマーを省けるのはありがたい。またシューズ内の足、甲部、足首、つま先に塗れば快適に走れる。また、遅いペースの人と同行するのツーリング時なども、身体が冷えすぎるのを防いでくれるので、必ず塗っていく。

<茨城県 マウンテンバイククロスカントリー競技者>
晩秋のマウンテンでの山走りに、よく使います。スピードの遅いマウンテンでは、レッド2では熱すぎる感があります。オイルを塗ることで、脚の表面温度の極端な低下を防いでくれてます。また、冬場のスキー・スノボーをするときにも、塗ります。塗ると脚の動きが、寒さで硬くなる事が少ない。ウエアを着込んでいるウインタースポーツにはとても、使用率が高いです。

<茨城県 マウンテンバイククロスカントリー競技者>
肌寒い時期のレースやトレーニングで、冷たい風にあたっても寒さを感じにくい。

<茨城県 マウンテンバイククロスカントリー競技者>
冬場、冷たい風があたるヒザ付近に塗ると効果が体感できます。

<東京都 マウンテンバイククロスカントリー競技者>  
秋口でウォーマーの着用を迷う気温の時に使用します。特に朝方から走り初め日中には気温が上がると思われる時に薄目に塗り込みます。濃度は「イエロー1」で調整します。また、夏場でも雨の時等は膝や腹部に薄く塗り込み冷えを防いでいます。

<三重県 マウンテンバイクダウンヒル競技者>
雨が降っている時や、気温がかなり低い時に使用しました。 雨が降っているレースでは必ずと言っていい程スタート地点の気温はかなり下がります、その寒さの中スタートを待つのは集中力もかけてしまうし、アップして上がってきた体もすっかりさめてしまいます。そんな時に絶大な効果を発揮してくれました。 全身に塗ってしまうと、熱くなり過ぎるので、寒さを感じやすい肩、首の後ろ、腹、腰と部分的に塗ると快適に感じれました。

<大阪府 大学体育会サッカー部>
怪我の治療などであまりアップができなかったが、アップ不足を感じずに最初から全力で動けた。